源氏店




参考資料
専門的なものは殆どありませんが、一応、このエッセイを書くために使っている書籍
などをラインアップしています。


2019年
2018年
2017年
2016年
2015年 3月4日
2014年



2013年

08月06日 ことのついでに、水鳥の足掻きは・・・
07月25日 紫式部とあの人は・・・




2012年

08月27日 葉守の守の罪?!
07月14日 「源氏物語の作者紫式部について」
04月03日 オバサン版「紫式部の恋」m( )m


2011年

06月27日 近藤富枝著「紫式部の恋」その他




2009年

09月01日 またもちょっとしたことで(^_^;




2008年

10月26日 「源氏物語国際フォーラムT」千年の古典、『源氏物語』
10月13日 源氏物語一千年記念 国際源氏物語研究集会
「源氏物語の魅力」


2007年
11月17日 明治大学古代学研究所シンポジウム「源氏物語と仏教」
09月22日 国文研立川移転記念シンポジウム「一千年の源氏物語」
07月27日 源氏物語の成り立ちは・・・?
04月30日 思いついたこと
04月25日 ちょっとした疑問特集


2004年
09月 04日・宇治の三姉妹B「浮舟」
06月 13日・インターミッションH観世流能楽「浮舟」
02月 16日・光源氏モデル考B――「伊勢物語」の業平
01月 30日・光源氏モデル考A――「平安王朝」の中の業平

2003年

11月 01日・光源氏モデル考@――伊周



2002年
9月 02日・宇治の三姉妹A
8月 31日・宇治の三姉妹@「私の『宇治十帖』観
6月 06日・インターミッションG観世流能楽「夕顔」
01日・インターミッションF寂聴氏講演会「源氏物語の世界」
 5月 22日・インターミッションE源氏物語と紫 


2001年
10月 30日・インターミッションD紫式部ーその宮廷生活と源氏物語ー
13日・インターミッションC源氏ミーハーキャスティング
7月 15日・落葉宮
5月 29日・雲居雁
3月 31日・葵上と弘徽殿大后  歌の無い女達
2月 20日・明石姫―手遊び―
1月 30日・インターミッションB


2000年
11月 30日・インターミッションA「源氏物語」をカルチャーセンターで聴く
08日・インターミッション@「源氏物語絵巻展」見聞録
10月 19日・紫上と明石姫(2001年7月追記)
18日・光源氏と紫上-7 ジゴロの妻の社交術
9月 30日・光源氏と紫上-6 ふたりの生涯・キーワードは「ふたり」
8月 31日・光源氏と紫上-5 紫上の『紫の物語』&光源氏の『光源氏の物語』
08日・光源氏と紫上-4 紫上のヒロイン性A山本健吉氏の原(ウル)源氏物語 
7月 22日・光源氏と紫上-3 紫上のヒロイン性@円地・瀬戸内・田辺三氏の紫上考
05日・光源氏と紫上-2 紫上という女性
6月 08日・インターミッション 「尾崎左永子氏の講演VTRを見る」
06日・光源氏と紫上-1 ジゴロとその妻 
5月 23日・六条御息所-10六条御息所の憑霊現象C
03日・六条御息所-9 六条御息所の憑霊現象B
4月 19日・六条御息所-8 六条御息所の死(憑霊現象Bの前に)
3月 30日・六条御息所-7 六条御息所の憑霊現象A
13日・六条御息所-6 六条御息所の憑霊現象@
2月 29日・六条御息所-5 物語の中の六条御息所
17日・六条御息所-4 六条御息所の魅力−円地文子の六条御息所考
03日・六条御息所-3 源氏との出会いA本居宣長の「手枕」
1月 03日・六条御息所-2 源氏との出会い@

1999年
12月 11日・私が六条御息所に惹かれる訳 28日・六条御息所−1 六条御息所という女性
11月 06日・女三宮−4 16日・若菜終章
10月 05日・末摘花−2
10日・宮家のお姫様
15日・若菜序章
18日・女三宮のモデル?
25日・若菜のラジオドラマ
27日・女三宮−1
28日・女三宮−2
31日・女三宮−3
9月 14日・近江の君−1
22日・近江の君−2
30日・末摘花
8月 09日・花散里−4 私の花散里
21日・朝顔の斎院
23日・秋好の中宮
27日・源氏物語の端場 というもの
7月 04日・景色の女君と叙情の女君−1
14日・同上−2(源氏物語の諸説について)
20日・花散里−1 花散里の出自
28日・花散里−2 花散里の位置
31日・花散里−3 花散里の存在
6月 01日・行方不明。日記と源氏を分けるとき削除してしまったらしい
02日・夕顔考まとめ
08日・あ〜ら、カンチガイ 反省文
17日・玉鬘−源氏の変貌
18日・玉鬘の出処進退
5月 05日・私の源氏物語
11日・藤壺と桐壷更衣−桐壷帝との愛
(→2000年3月24日付記)
13日・藤壺
(→2000年2月19日付記「後宮の宴」より)
20日・空蝉と明石の御方−紫式部は自分を誰になぞらえたのか
(2000年10月25日「明石御方」付記)
24日・朧月夜−1
29日・朧月夜−2
4月 29日・はじめまして